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豊胸手術のよくある質問
Q1. 豊胸手術でのバッグは危険だと聞いたことがあるのですが ?
- 豊胸手術で使用するバッグは中身が漏れ出てこなければ全く問題ないものですので、漏れづらくしているバッグまたは漏れたとしても内容物の安全性が高いものがお勧めです。
内容物では生理食塩水がもちろん安全性が高いのですが、バッグの触感が決して良いとは言えず、あまりお勧めできません。うまみ美容クリニックでは外側が3層構造になっていて漏れづらくなっているパーテースバッグまたはバイオセルバッグをお勧めしております。
Q2. バッグによる豊胸手術はとても痛いと聞きましたが大丈夫でしょうか?
- うまみ美容クリニックでは、プロポフォールとフェンタニルを使用した完全無痛麻酔により、豊胸手術中の痛みや不安を全く感じることはありませんので安心して手術を受けられます。一般的に、豊胸手術後の痛みも強いものですが、デュロテップパッチというシールを使用することで豊胸手術後の強い痛みを感じずに過ごすことができます。
Q3. 豊胸手術後はドレーンを必ず入れなければいけないのでしょうか?
- 豊胸手術後のドレーンは必ず入れなければいけないと言うわけではありません。ただ、入れたほうが良いのは確かで、どうしても家にドレーンのまま帰ることができない方の場合には、豊胸手術後の休憩時間だけ入れておき、はずしてから帰宅することも可能です。ドレーン不要と言う謳い文句は手軽さを強調し、豊胸手術後の仕上がりをあまり考えていない方法と考えます。
Q4. 豊胸手術後のマッサージが面倒でつらいのですが、必要ですか?
- うまみ美容クリニックの豊胸手術では、マッサージ不要と言われているバッグ(テクスチャードタイプ)を使用しますが、適度なマッサージは行った方が良い結果が出ています。強い痛みを感じるほどのマッサージは必要ありませんので安心してください。
Q5. バッグの豊胸手術はアフターケアが大変だと聞いたのですが?
- 豊胸手術の場合、手術の技術、バッグの選択とともに豊胸手術後のアフターケア(トリートメント)がとても重要です。いくら技術がしっかりしていてもアフターケアをおろそかにしていては良い状態にならない場合もあります。うまみ美容クリニックでは、マッサージ(簡単なもので結構です)はもちろん、カプセル拘縮の予防に最も効果があると言われているインディバトリートメントを6回まで無料で受けられます。さらに拘縮予防薬を30日分無料で処方しております。それは、少しでも良い仕上がりで満足していただきたいからです。
Q6. 豊胸手術では、大胸筋下法と乳腺下法のどちらが良いのでしょうか?
- この2つの方法はそれぞれメリット・デメリットがありその方によって適した方法があります。
一般的には、痩せていてバストがあまり大きくない方には大胸筋下法、バストのたるみが強かったり、バストのボリュームがある程度以上ある方は乳腺下法が適しています。
ただ、パーテースバッグやバイオセルバッグは乳腺下法で行った場合でもバッグの感じがわかりづらいものですので、痩せている方やバストのたるみが少ない方にも乳腺下法でお勧めすることが多く、うまみ美容クリニックでは90%以上が乳腺下法で行っております。全くの自然なバストというのは難しいので、豊胸手術において何を優先するかによってカウンセリングで相談した上で手術法を決定するのが良いでしょう。
Q7. 豊胸手術後に、万が一、カプセル拘縮を起こしてしまった場合はどうすればよいのですか?
- 拘縮の状態にもよりますが、豊胸手術で作ったスペースを広げる手術をする必要がある場合が多いものです。状態によっては、一旦バッグを取り出した方が良い場合も有ります。
Q8. 豊胸手術のバッグはレントゲンに写りますか?
- 写りやすい写りづらいという差はありますが、レントゲンには写ると思ってください。逆にあれだけの大きさのものが写らなければレントゲンとしての意味がありませんよね。ただ、医療機関には守秘義務がありますので他の人にバッグが入っていると言うことを話すと言うことはありませんので安心してください。
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