目の上のたるみにも二重まぶた(埋没法)
加齢とともに、二重まぶたが下がってきて、目が小さく見えて来るものです。
この場合、たるみを切開して、綺麗に縫い合わせることですっきりとした二重まぶたにすることが多いのですが、どうしても切るのに抵抗がある方の場合、二重まぶた(埋没法)で対処することも可能です。
まぶたのたるみが強くなると、まぶたの張りがなくなってくるので、二重まぶた(埋没法)を行う場合、2点でとめるだけでは、二重のラインが綺麗にならない場合があります。
まぶたの状態によっては、3点どめ、あるいは4点どめの埋没法をお勧めすることがあります。




