大阪・美容整形 HOME > 治療内容 > 婦人科・女性器
小陰唇縮小
女性器の悩みの中でも最も多いのが、小陰唇(ビラビラの部分)の大きさ・形・色などの悩みです。 これらは小陰唇縮小手術によって比較的簡単に解決することができます。
小陰唇は外側ほど黒ずんでいることが多く、小陰唇縮小手術では小陰唇の外側の余分な組織を切り取り、丁寧に縫い合わせます。 自然に溶ける糸を使用しますので何度も通院する必要がない配慮をしております。 (もちろん、不安なことがある場合には気軽に来院してください。)
同時にクリトリスにかぶさっている皮膚が多くて露出しない場合(クリトリス包茎)の修正も行うことができます。
小陰唇縮小手術の際は、麻酔方法も局所麻酔のほか、痛みや不安を感じない完全無痛麻酔(静脈麻酔)などご希望の方法を選ぶことができます。
⇒詳しくは小陰唇縮小手術ページへ
膣縮小
膣縮小手術とは、出産後に膣が緩んでしまい、気になる場合、膣のひだを大きくすることで内腔を狭くし、入り口も小さく縫い縮める手術です。膣縮小手術は 自然に溶ける糸を使用しますので抜糸のために来院する必要はありません。 麻酔方法もご希望の方法を選ぶことができます。
⇒詳しくは膣縮小手術ページへ
クリトリス包茎
クリトリスの外側に、包皮と呼ばれる皮膚が全体的に覆い被さっている状態をクリトリス包茎と呼びます。クリトリスは必ず包皮がありますが、クリトリスに被さっている包皮の量には個人差があり、包皮が多いと分泌物やアカがたまり臭いの原因ともなりかねません。 このような場合、クリトリス包茎手術により、被さっているクリトリスの皮の一部を切除することで改善します。 自然に溶ける糸を使用しますので何度も通院をする必要がありません。
⇒詳しくはクリトリス包茎ページへ
処女膜再生
亀裂の生じた処女膜を細い糸で縫い合わせることで、性交時の出血や痛みを再現することができるようになります。処女膜再生手術は、比較的短時間で終わります。
処女膜再生手術を受けたあとは、基本的には処女膜再生手術後1週間以内に性行為をしていただくことで出血を再現できますが、手術からあまり時間が経過すると出血が起きないこともあります。性行為の予定がわからない場合などは、処女膜再生手術の方法を変えることで、出血が起きるようにすることも出来ますのでカウンセリングでご相談ください。
⇒詳しくは処女膜再生手術ページへ
大陰唇
大陰唇(だいいんしん)とは、小陰唇の外側にあるふっくらした部分で、主に脂肪組織と皮脂腺が豊かな部位です。大陰唇には性器や尿道を守る働きがあります。
大陰唇の手術には、大陰唇をふっくらする手術(大陰唇脂肪注入・大陰唇ヒアルロン酸注入)と大陰唇を小さくする手術(大陰唇縮小術)があります。
スソワキガの治療として大陰唇を切除する方法もあります。
⇒詳しくは大陰唇についてのページへ
アフターモーニングピル(緊急避妊薬)
アフターモーニングピル(緊急避妊薬・事後避妊薬)は万が一、避妊を失敗した時の為の緊急用ピルです。女性が"やむを得ず"避妊に失敗した際に、事後的にアフターモーニングピル(緊急避妊薬)を服用することで、妊娠を回避する事が出来る方法です。1998年9月に「アフターモーニングピル(緊急避妊薬)」として、米国食品医薬品局(FDA)が安全かつ効果的として、承認されました。
⇒詳しくはアフターモーニングピル(緊急避妊薬)ページへ









