大阪・美容整形 HOME > 治療内容 > 目元 > 二重まぶた(埋没法)
埋没法の特長
埋没法は、メスを使わず、糸でとめるだけで二重が得られる手術で、腫れが少なく、翌日よりメイクが可能なため、手軽に受けられます。
うまみ美容クリニックでは特殊な極細の糸を使用するため、埋没法の手術後の腫れも少なくてすみます。
二重まぶた(埋没法)の腫れ
腫れが少ない二重まぶた(埋没法)ですが、埋没法の手術後は多少の腫れは起こります。
腫れている間は二重の幅が広くみえますので、気になる方はメイクでごまかすと良いでしょう。
埋没法の手術後、翌日の朝が腫れのピークで、3日もすると、それほど気にならなくなります。
埋没法後1週間もすれば8割がた腫れが引きますので、それほど腫れた感じはしないでしょう。(幅は広いと思ってください)
埋没法後1ヶ月くらいするとラインはほぼ完成です。
二重まぶた(埋没法)の手術について
二重まぶた(埋没法)の手術の際は、まず、点眼麻酔をし、その後に埋没法でとめる部分の皮膚表面とまぶたの裏に麻酔をします。
二重まぶた(埋没法)の際の麻酔の痛みは、チクっという痛みですので安心してください。
二重まぶた(埋没法)の手術自体は、わずか5-10分程度になります。
二重まぶた(埋没法)の注意点
- 二重まぶた(埋没法)は通常局所麻酔で行いますが、痛みが心配な方や怖さを感じる方は、無痛静脈麻酔(別途30,000円)を使用することで、全く痛みを感じず二重まぶた(埋没法)を受けられます。
- 二重まぶた(埋没法)では、極細の針で局所麻酔を行いますが、まれに内出血を起こす可能性があります。通常は、メイクで隠すことが出来るので安心してください。
- 二重まぶた(埋没法)手術後は、局所麻酔が入っているためと腫れのために二重の幅が広くなります。腫れが引くとともに徐々に二重の幅は落ち着いてきます。
- 二重まぶた(埋没法)手術の翌日からメイクができますが、あまり強くこすったりしないようにしてください。
- 二重まぶた(埋没法)手術後3日間はゴロゴロした感じがありますが、あまりこすったりしないようにしてください。
- 二重まぶた(埋没法)手術後2-3日間はコンタクトレンズの使用を避けてください。
- 二重まぶた(埋没法)手術後に、二重が戻ってしまう可能性があります。うまみ美容クリニックでは、1年以内に二重が戻ってしまった場合には、無料で再度二重まぶた(埋没法)を受けることが出来ますので、診察にいらしてください。
さまざまな二重まぶた(埋没法)
二重まぶた(埋没法)にも様々な方法があります。クリニックによっては、オリジナルの方法をあたかも、二重が取れない方法かのように広告していますが、あくまでも埋没法である限り、絶対に取れないという方法はありません。
本当に二重まぶた(埋没法)で、二重が一生とれない方法があれば、どこのクリニックでも採用するはずです。
一般的に行われている二重まぶた(埋没法)
瞼板法 二重まぶた(埋没法)では標準的な方法です。まぶたの裏側の瞼板という組織に糸をかけます。
挙筋法 瞼板には糸をかけずに眼瞼挙筋という筋肉に糸をかける方法です。挙筋が傷つくため、眼瞼下垂のリスクがあり、あまりお勧めしません。
目の上のたるみにも二重まぶた(埋没法)
加齢とともに、二重まぶたが下がってきて、目が小さく見えて来るものです。
この場合、たるみを切開して、綺麗に縫い合わせることですっきりとした二重まぶたにすることが多いのですが、どうしても切るのに抵抗がある方の場合、二重まぶた(埋没法)で対処することも可能です。
まぶたのたるみが強くなると、まぶたの張りがなくなってくるので、二重まぶた(埋没法)を行う場合、2点でとめるだけでは、二重のラインが綺麗にならない場合があります。
まぶたの状態によっては、3点どめ、あるいは4点どめの埋没法をお勧めすることがあります。
二重まぶた(埋没法)の料金
2点どめ 60,000円
3点 80,000円
4点 100,000円
*上記は二重まぶた(埋没法)両側の費用(いずれも税込み)になります。片側だけの埋没法をご希望の場合、6割の費用になります。
*局所麻酔の費用は含まれております。静脈麻酔をご希望の場合、30,000円かかります。









