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アゴ・フェイスラインのよくある質問

アゴ・口元・フェイスラインについてのよくある質問をまとめました。わからないことがある場合は、気軽にお問い合わせください。

アゴを出す

Q.アゴを出す方法にはどのようなものがありますか?
口の中からプロテーゼ(人工軟骨)を挿入してアゴを前に出す手術と、ヒアルロン酸を注入するプチ整形があります。

Q.プロテーゼ手術後の腫れや痛みはどの程度ですか?
プロテーゼの手術後は3日間はテーピングをします。その間の腫れはある程度大きなものと思ってください。それ以降から腫れは少しずつ引いていき、1週間後には人前に出られるくらいと考えてよいでしょう。晴れが完全に引くのは3ヶ月くらいを目安にしてください。痛みに関しては、手術後まもなくはものを食べたり、口を動かす際に痛みがありますが、それ以外のときは鈍い痛みがある程度ですのであまり心配いりません。

Q.歯磨きはいつからできますか?
下の歯の前の部分に傷がありますが、傷口に歯ブラシが当たらないようにすれば翌日からでも可能です。

小顔にする

Q.小顔にするにはどのような方法がありますか?
歯を強く噛んだ時にえらのエラの筋肉(咬筋)が張る場合には、ボツリヌストキシン注射が効果的です。ボツリヌストキシン注射によって、エラの筋肉の働きを弱める作用があり、筋肉が萎縮することでエラのボリュームが減り、すっきりとした小顔になります。他には、直接小顔にするわけではありませんが、アゴにヒアルロン酸を注入することでエラがすっきりして見せる方法もあります。

輪郭を整える(顔の脂肪注入・ヒアルロン酸注入)

Q.顔の脂肪注入とはどのような手術ですか?
加齢などによる変化で頬やコメカミ、目の上などに凹みができると、老けて見えたりやつれて見えるので気になる方が多いです。そういった部分は加齢によって脂肪が少なくなったものですので、自分自身の脂肪をお腹などから採取し気になる部分へ注入することで若い頃に近づける若返り手術の一種です。部位にもよりますが、注入した脂肪の50-70%くらいが定着します。

Q.傷痕は目立ちますか?
採取した脂肪は注射器で注入しますので、少しの間は針痕が気になるくらいで、メスを使うわけではないので心配要りません。メイクも翌日から可能です。

唇を薄く

Q.どのような手術ですか?
唇と口の中の境目(色が変わる部分)で薄くする分を切り取り、きれいに縫い合わせる手術です。うまみ美容クリニックでは透明な糸を使用しますので、糸はそれほど目立つものではありません。それでも、抜糸までの1週間はマスクをするなどして隠した方が良いかもしれません。

Q.傷痕は目立ちますか?
傷が唇と口の中の色が変わる部分になり、口を閉じると全く見えません。手術後まもなくは傷の赤みなどで気になる時期がありますが、赤みが消えるとほとんどわからなくなるので安心してください。

Q.食事に支障はありませんか?
手術後数日は辛いものやしょっぱいものなどを食べると傷がしみますので味の薄いものを食べるよう心がけてください。それ以外は特に支障はありませんが、唇の腫れが引いてくると、手術前の唇よりも薄くなったために、慣れるまでは口が少し開いた感じになる場合もあります。

唇を厚く

Q.希望通りの形になりますか?
ヒアルロン酸は微調整がききますので、「端の辺りをふっくらと」とか「中央を厚く」と言うようなことができますが、脂肪注入では定着する量には個人差があるので、微調整は難しくなります。

エクボを作る

Q.好きな場所にエクボを作れますか?
基本的には希望に沿って場所を決められますが、あまりにも不自然な場所の場合、難しい場合もあります。

Q.手術後の経過はどのような感じですか?
通常、エクボは笑った時にでき、笑っていない時はできないのですが、手術後数日間は笑っていなくても多少窪みがあるようになります。落ち着いてくると、笑った時にだけエクボができるようになります。傷痕はほとんど気にならないでしょう。
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