大阪・美容整形 > よくある質問 > 婦人科・女性器のよくある質問

婦人科・女性器のよくある質問

小陰唇縮小・膣縮小・クリトリス包茎・処女膜再生手術など女性器についてのよくある質問をまとめましたが、わからないことがある場合は、気軽にお問い合わせください。

小陰唇縮小

Q.小陰唇縮小とはどのような手術ですか?
 小陰唇の大きさや形、色は個人差があるものですので通常はあまり気にしなくても良いものです。ただ、下着にすれて痛いとか、彼氏に指摘されて気になるという場合には、手術によって気にならなくすることが可能です。小陰唇縮小手術によって、外側の色素が濃い部分を主に切り取り、丁寧に縫い合わせることで、大きさや形を整えることができます。で左右バランスよく小陰唇を形成することによって治療することができます。手術時間は40-50分程度で、自然に溶ける糸を使用しますので術後の通院も不要です。

Q.傷痕は目立ちますか?
小陰唇縮小手術では小陰唇の外側の部分を丁寧に縫い合わせていきま。小陰唇はもともと細かいシワがたくさんある場所なのと治りが良い場所なので、傷痕は1~2ヶ月ほどでほとんどわからなくなりますのでご安心ください。

Q.小陰唇縮小手術後の痛みはどの程度ですか?
小陰唇縮小手術の後は強い痛みが出ることはありません。鈍い痛みや違和感があるとお考えください。痛みには個人差がありますので、痛みを強めに感じられる場合は、処方した痛み止めを飲むことで和らぎますので安心してください。

Q.麻酔はどのような方法でしますか?
通常は局所麻酔で行なうことができますが、不安が強い方や痛みに弱い方の場合、静脈麻酔(無痛麻酔)を選択することが可能です。うまみ美容クリニックでは、プロポフォールを使用した覚めが早く安全性の高い静脈麻酔ですので、手術中に痛みを感じることは全く無く、安心して受けることができます(無痛麻酔希望の場合は別途費用3万円)

膣縮小

Q.膣縮小手術はどのようなものですか?
出産後に膣の緩みが気になるような場合、膣縮小によって気にならなくすることができます。一種の若返り手術と考えても良いでしょう。膣縮小手術では膣の中のヒダを大きくして(内腔を狭く)、さらに膣の入り口を小さくしてあげる手術です。

Q.通院は必要ですか?
膣縮小手術は溶ける糸で行ないますので、心配なことがない限り通院は必要ありません。ただ、気になることが出ればいつでも診察を行ないますので安心してください。

Q.膣縮小手術後は性交渉はいつから可能ですか?
手術後1ヶ月は避けてください。1ヶ月経過すれば問題ありません。

Q.麻酔はどのような方法でしますか?
通常は局所麻酔で行なうことができますが、不安が強い方や痛みに弱い方の場合、静脈麻酔(無痛麻酔)を選択することが可能です。うまみ美容クリニックでは、プロポフォールを使用した覚めが早く安全性の高い静脈麻酔ですので、手術中に痛みを感じることは全く無く、安心して受けることができます(無痛麻酔希望の場合は別途費用3万円)

クリトリス包茎

Q.クリトリス包茎とはどういうものですか?
男性の包茎と同じように、クリトリスに皮がかぶさっている状態をクリトリス包茎といいます。クリトリスと皮の間にアカがたまりやすくなり悪臭の原因となったり、クリトリスと皮が癒着しやすくなるため、性行為の際に痛みを感じたり快感を得ずらいなどの原因になることがあります。気になるようでしたら手術でクリトリスに被っている皮を切除すれば正常な状態になります。

Q.小陰唇縮小手術と同時に受けることはできますか?
小陰唇が大きい方はクリトリスの包皮も多い傾向があり、同時に手術を受けることも可能です。

処女膜再生

Q.処女膜再生手術とはどのようなものですか?
 処女膜再生手術は、膣の入り口に残っている処女膜の亀裂を縫い合わせる手術です。通常は手術後1週間以内くらいで性交渉を行なうことで出血が起こることになります。性交渉の予定が先になるような場合には、根本的な処女膜再生手術を行うことによって出血を再現させることが出来ますのでカウンセリングでご相談ください。
Q.プチ処女膜再生手術と根本的な処女膜再生手術の違いは?
 プチ処女膜再生手術は、処女膜の亀裂を単純に縫い合わせる手術です。手術から時間が経過してしまうと糸が取れてしまう可能性があります。根本的な処女膜再生手術は、残っている処女膜の断端を切除形成し縫い合わせることで、処女膜癒合し、糸がなくなっても問題ない手術です。

妊娠腺・肉割れ

Q.妊娠腺・肉割れはどのような治療をするのですか?
従来は、インディバ、カーボメッドなどで皮膚のハリを高める施術を行なうことしかなかったのですが、ダーマローラーやダーマペンの施術が登場して、高い効果を実感できるようになりました。一度ではなくなりませんが、回数を重ねるにしたがって改善していきます。髪の毛よりも細いハリによって、真皮に細かな傷をつけ、その傷が修復する過程で皮膚が再生していく治療法です。同時にビタミンCやプラセンタなどを塗ることで、ハリでできた小さな穴から皮膚に浸透しより効果を高めます。詳しくはダーマペンのページも参考にしてください。

低容量ピル

Q.低用量ピルでニキビが改善するというのは本当ですか?
ニキビの原因はいろいろありますが、男性ホルモンの影響も大きな原因です。通常は皮膚を改善してニキビをできづらくするためにケミカルピーリング(サリチル酸マクロゴールピーリング)をお勧めしておりますが、ケミカルピーリングでは十分に改善しない難治性のニキビの場合、低用量ピルを服用することで劇的に改善する方もいらっしゃいます。

Q.処方しているピルの特徴は?
 うまみ美容クリニックではダイアンという低用量ピルを処方しております。ダイアンは唯一男性ホルモンを抑制する効果があるピルになりますので、ニキビに対しての効果が最もあるピルとお考えください。
大阪・梅田の美容外科メールカウンセリング 大阪・梅田の美容外科予約